「 いつかお役に立つ人となれますように――」

ひたすら、この、“心願成就の祈り” を、何十年も続けてきました


自身は生まれた時から、ある神道系宗教の一信者であり

浄土真宗の門徒であり

クリスマスになるとウキウキする、キリスト教信者?であり

万物を照らす太陽の恵み “天照大御神” を総氏神とする 日本国民として生きてきました

そのどれもが、私の一部であり、大切なものでした^^



何をどうすればいいのか?全くわからないまま、通い続けた “白山比咩神社” でしたが

ようやく、私にとっての “白山さん” を、見つけた気がします ^^


根源天界(New・GWBH)、根源神界へと続く、“究極の神聖” の道であり

一なる至高の根源、その中心に輝く∞の光

 
“究極の愛”の太陽へと 真っ直ぐに向かう道です!




白山比咩神社御祭神

 

 “究極の神聖” の中の “究極の愛”




菊



*私にとっての、白山さん(白山比咩神社)*
2017.1.15








ウェブ アニメーター

*白龍さんと “ 白山比咩大神 ”*
2017.2.6










💛白山さん表参道に思う事💛



まるで、毎日通う通学路のようなこの道

白山さん表参道






白山比咩神社境内MAP ≫ 白山さんHPより



上記MAP全体から観えてきたものは、白山さんの “はじまり” と “終わり”

その中心線?と感じるものです^^

はじまりは、舟岡山にある “白山比咩神社創祀の地” (MAPの一番上、真ん中)

終わりは、“白山奥宮遥拝所” = “霊峰白山頂上” であり

白山頂上は、宇宙根源へと続く、“永遠の光の道” の地上ゲート!

境内の中心軸となっているのが、杉並木を抜ける “表参道” なのではないでしょうか?


白山には三つの馬場(禅定道の起点)が存在しますが

その中で最も歴史が古いとされるのが、白山比咩神社創祀の地であり

白山比咩神社が、中今、白山神社総本宮とされる意味が、ここにあるような気がします

とうとう、はじまりの地へと帰ってきた。。。

(旧宇宙の)終わりは、新たなる、壮大なる、はじまり=“NMC(新宇宙)創生!!” でもあります^^

NMC(ニュー・マクロ・コスモス=新しい宇宙)イメージ ≫
真っ白なフォトン(創造の源の光)の山 “白山”、そ の中心に輝く、真っ赤な根源の愛の太陽と ∞ (36色、ミロク) の光




表参道は、“根源の光の源” (根源太陽)へと続く、黄金の光の坂道――

“究極の愛” =母性(女性性)の道

“愛”


そして、白山さん御本殿は、横(周り)からその道を守護する、究極の神聖であり

時に恐ろしいまでに厳格な、最強の男性性、
を感じます


二にして一なる、力愛不二

それが、“白山さん” ではないでしょうか?


何も見えない私は、どの社の前でも同じように、感謝と決意を述べるだけなので
あまり関係ありませんが…(笑)








「いらっしゃ~い^^」



駐車場で出迎えてくれたのは、麗しき富士の女神 “コノハナヒメ”?!


日本の国花は、“菊” と “桜” と言われます

まさに、日の本の女神、“菊理姫” と “木花咲耶姫” の美しい御姿そのままです^^



女性性が見事に花開く、愛(太陽)の時代となりました!!




桜は、根源と地球をつなぐ “シリウス” から、地上へと降ろされた

女性性の時代(水瓶座の時代)を告げる切り替スイッチ?! 暗号でもあるとの事!

だから、ワクワクするのですね^^


立ち姿がまるで、“根源の光のスポットライト” を浴びて美しく舞う、プリマのよう!


木花咲耶姫は、皇(根源)のDNAを、シリウスを通して地上につなげた、“偉大なる聖母” と言われます

「新しい地球にようこそ!」 という歓迎のポーズ。。。に見えてきませんか?^^



木の向こう側に見えるのは、ピッカピカに磨いたばかりのマイ・マカバ?!

(新時代を駆け抜ける?ブルーのスペーシア)

陽の光が反射して、あたり一面が、シリウスの愛のエネルギーに包まれている感じがします

ちなみに、ナンバーは “666”=“ミロク”、弥勒です ^^v










一の鳥居をくぐると

木々の間を抜けて本殿へと上っていく、表参道があります


(なんとなく無数の “昇り龍” ↑↑↑を感じます?! いっしょにゴー!!なのです^^)





木漏れ日の美しさに、ドキドキした日

深い緑の清々しさを、胸一杯に吸い込んだ日

陽が暮れて、恐々上った日。。。


思い出の坂道











色とりどりの星(惑星)が散りばめられた、銀河の花道?^^





その途中、左手にみえてくるのが



琵琶滝



谷水を手取川へと注ぐ、小さな滝です




なんとなく写真に撮りたい気がして、携帯でパシャリ!

撮ったものを見て、最初は、ひどい手振れ?と思ったのですが、

よくみると、渦巻く “水のエネルギー” としか、表現できない気がします

滝の流れのある一部分を拡大したわけではなく、全て同じ場所、同じサイズで撮ったものです

肉眼では、水の流れ以外は、ほぼ静止しているように見える、普通の光景ですが

目に見えないエネルギーの世界とは、こんな感じなのでしょうか?

とてもパワフルで、滝は “瀧” であり、龍の住み家といわれることに納得でした^^

少し離れた所にある手水舎も、同じように歪んで?いて

琵琶滝と手水舎はつながっている…、瀧の正体は、手水舎の龍神さん?かも?!です^^





時々、上流にブルーの光のようなものを感じて、何だろう?と思っていたのですが

境内MAPをみてみると、“河濯尊” とあります

表参道から外れている為、ほとんど立ち寄る事がなかった、河濯尊
(カハスソ)大権現堂を

久しぶりに訪れてみました^^ (2021年3月31日撮影)


        
                              いつの間にか、こんな華やかな手水舎が…

あまり聞いたことのない名前であり、権現という響きからでしょうか?

他の社とはちょっと違う、独特の雰囲気です

参拝についても(柏手を打っていいのかしら?)、迷うところで

なんとなく、いつも見守ってくれているお地蔵さん(仏様)のような、あたたかさを感じていました

私のお地蔵さんに対するイメージは、昔みたアニメ 「日本昔話」風(笑)
ほのぼの^^

ネットで調べてみると

「釈尊が入滅してから弥勒菩薩が成仏するまでの無仏時代の衆生を、救済する事を釈尊から委ねられた」

とあり、その尊さにあらためて感動し、感謝が溢れてきました



今回、この場所に “御神燈” と記された

白く美しい光を放つ提灯が、左右にドンと飾られているのを見て

“神界” からのアピール?を感じました^^



河濯尊とは、「河(川)で濯ぐ」 の意であり、 禊祓いの神と言われる “瀬織津姫” が浮かんできました


当初は、白山開山の祖 “泰澄大師” が自身で彫ったといわれる、女神が祀られていたとされ

(度重なる水害、火災等によって破損してしまったとの事)

白山神界に関わりの深い、大切な女神の復活? 釈尊の悲願、弥勒菩薩成仏の時?!

水の働きの象徴とされる瀬織津姫は、水瓶座時代の到来を、静かに待っていたのかもしれません^^

(水は根源の光が物質化したものであり、光=太陽に対する、水=地球を象徴するものでもあります)


2021.4.10の琵琶滝



フォーカスしたものが拡大される?とはまさに!

これまで、ここでは見た事のなかった美しい光が、どんどん広がっている感じがします

心に染み入る、どこか懐かしい光。。。





もしかしてブルーの光は、セオリツヒメ(キクリヒメも^^)の星と言われる、シリウスの光?

言葉で上手く表現できませんが

美、知性、感度(感性)がグンとレベルアップした、もの凄く洗練された社会

愛と光、希望と喜びに満ち溢れる世界が、すぐそこまで来ているようで、ワクワクします^^



「火 ・ 縦」の働きを持つとされる “コノハナサクヤヒメ” と、「水 ・ 横」の働きを持つとされる "セオリツヒメ”
(「富士と鳴門」と浮かびました?)

その中心にあり、それらをククリ・回転させる “ククリ(キクリ)ヒメ”

それは、根源の究極の愛の光(根源天照)が、∞に拡大していく様であり

三位一体の女神のパワーが、ここに今、私たちと共にある気がして、全身に力が満ちてきます!^^


愛の女神を中心とした、“New.
GWBH

= 最も古くて、最も新しい、生命の進化を司るマスター集団、いよいよ地上に現る?!


“GWBH(グレートホワイトブラザーフッド、宇宙聖白色同胞団)”とは、

宇宙創始からの、究極のマスター集団=天界の存在ですが

その中心は、根源神界へとつながっています

中今、“根源天照皇太神”=“究極の愛、母性”が核心となった、新しい宇宙創生システムとして始動しました!


≪ New.GWBHイメージ ≫


アクエリアスの時代、地上における、その中心となっていくのが、

根源天照皇太神の分身であり、子供達である

三位一体の女神のパワーです!^^



可愛い “ハム”(マ)スター は、根源の愛の子供の象徴です^^



白山は、あらゆる次元の壁を超えて、地上から根源までつづく、“究極の神聖” の柱

大地にどっしりと根を張る、究極の愛の “宇宙大樹”=新“生命の樹”








時に、なんて繊細で、美しいんだろう…、と感動したり

何故か不気味だったり…

回ってる~~(笑)、と驚いたり

琵琶滝周辺は、ちょっと面白いのです^^



神聖




クリスタル




2018.5.1 台風の目は静か?とはこんな感じ?




巨大な渦、遠心力を感じます




2019.10.12 嵐の日、何かが引っ掻き回してるような…




異次元にある琵琶滝?というか、普通だけど、普通じゃない気がするのは何故?









2021.10.1
 (左ー琵琶滝、右ー足元の参道、舞い上がる木の葉と、バルタン星人の手?笑)







謎のククリ媛が登場する、日本書紀の一書(注釈、追記)

イザナギ・イザナミのニ神が言い争っていると

ククリヒメがあらわれ、仲裁したという、黄泉比良坂
(よもつひらさか

その場面が浮かんでくるような、表参道


ククリヒメはその時、何を言ったのでしょう。。。?



表参道は、眩しい光の道

一なる至高の “根源の光” が、すべてを明らかにしていく ――







二の鳥居の手前

リアルで、少しこわいと感じていた手水舎の龍神様は



凄まじい水のパワー(エネルギー)で

この道を、ずっと守り続けてきた、偉大なる白山の守護神!!

白山さん御本殿が、本当のお宿?


( 間近で見ると、優しそうで、ハンサム?!なのです^^)




上方に飾られている 「明治天皇御製」 が、心に響きます



龍神さんについて、何か話さないといけない。。。気がしますが、何も知りません(笑)


一つだけ自信を持って言えることは、龍とは “愛そのものだった!” です^^

過去に3カ月程泊り込みで、自身が所属していた宗教団体の奉仕活動に参加し、実感した事です

奉仕内容は、聖地内のお庭の清掃や、研修に訪れる方々のお世話等で

その間はただ無我夢中で、自己を振り返る余裕もありませんでしたが、自宅に帰って気付いた事!

理由もなく、人が愛しくて仕方がない…、優しい気持ちが溢れて止まらない…

なんだか、自分じゃないようで、また、これが本当の自分であるような、不思議な感じでした

そして、たまたまそこに置いてあった鏡をみて、ビックリ!

龍がいる?!

映し出された自身の顔が、畏ろしい “龍神” の顔に見え、思わず視線を外してしまいました?!

本物の?龍神さんに会った事はありませんが、何故か、瞬間に、そうわかりました!

そう言えば、雑誌に載っていた悲惨な記事に心が痛み、神殿で祈っていた時

「決して、こんなはずじゃ、なかったんだ…」 という、自身以上に痛切な思いが伝わってきて、

誰(何)?と思ったのでした

龍神さんは、人の世を憂い、常に見守ってくれている存在。。。


地球の創生には、“龍蛇族” という 龍神系宇宙種族が関わっていて、

その中心となっていたのは、“国常立大神” であり、日本がその龍体であると言われます

これまでの経験、思いの数々が、自身の中でつながりました!


創始の願いに、返る時がきた!

誰もが生きる喜びに溢れる、究極の愛と光の星 “地球 ”創生!

龍(日本列島)は “愛そのもの” であり、私達人の中心に輝く、“愛の太陽(魂)” との共鳴によって

地球を5次元へと上昇させる、“日の本の黄金龍体” となり

究極の愛の源、根源への帰還(アセンション)を果たす “宇宙船地球号“ を牽引していく―――

もう、夢物語ではなくなりました


≪ 中今の地球 ≫(2021.4 イメージ) “根源の究極の愛の黄金龍” 始動!



様々な色=働きをもつ龍神さんがいるようですが、すべての色が統合された二つのパターンを象徴するのが

“白龍さん”(光の三原色、霊)と “黒龍さん”(色の三原色、体)で、この働きが対となることで

霊体一致の(精神と肉体が統合された)、理想社会が生まれるのではないでしょうか


白山神界の守護神とされる、 中今の “九頭龍神” とは?ですが

日本列島そのものであり、もっとも偉大なパワーを持つと言われる黒龍神 “国常立大神”と

九=ククリヒメが一体となった働き、「クズリュウ」→「クロスジュウ」(十)

先に記した、タテとヨコをククリ、動かす、

統合・調和された世界(NMC)への水先案内龍?アセンション(進化)した九頭龍さんなのでは?^^

いつの間にかおしゃべりになってます(笑)


白山さんにいる12の角の龍とは、12種族あるとされる龍蛇族と関係があるのかも?

国常立大神を第一代とする、神代七代(7代12柱)の神々?

私達の住む地球を創造した神々の姿が、これまでは、どこか遠い世界の話、空想でしかなかったものが

宇宙(存在)=物理的存在として、より リアルに感じられるようになる事で

一人一人の中に眠っていた大きな力、可能性の扉が開かれていくのではないでしょうか?

同時に、まだ人の力の及ばない “神界” の壮大なスケール、∞の神秘力に、畏敬の念が深まります

人が “神人” となっていくための、大きな力となるのが、龍神さんかもしれません^^
感謝


シリウスも、龍蛇族も、地球人も、皆願いは同じ! 愛でワンネス(一つ)の宇宙の創生!

宇宙中の愛と光が、地上に集まってきている。。。そんな気がしています^^




2021年5月1日早朝 毎月恒例の、“白山さんおついたちまいり” に行ってきました^^

ずっと龍神さんが気になっていたせいか? 今回一番最初に訪れたのが

水の女神 “セオリツヒメ” を感じる、河濯尊大権現堂でした



わあ~!




ここは、“龍宮”?!

クリスタルの輝き! 神聖で美しい水の中のような空間が広がり

屋根瓦が、まるでブルーのグラデーションに彩られた、龍の鱗?!のよう

気品高く、光輝いて見えます^^



瀬織津姫は、龍宮の乙姫様だった。。。


秘(姫)られていた音(乙)は、シャンバラの高き波動であり

限りなく美しい、愛の響き


シャンバラは地球の中心、日の本の神々が住む “桃源郷”――

龍神さんが見せてくれた、地上の “高天原”?!




龍は、留まることのないエネルギーの流れであり、振り落とされないよう要注意!かも(笑)








真白き光煌く 二の鳥居の向こう側は



  
      

      

両脇には、ものすご~く楽しそうなお顔の、狛犬さんがいます^^







2016年6月、三の鳥居を通って

何かが上っていく。。。? という、不思議な感覚がありました


??手水舎の龍神様??


その後、二の鳥居と三の鳥居の間の石段で、“蛇” をみました

白山さんで蛇を見るのは、これが初めて…


龍神様は、“蛇”の姿へと帰り、この道を昇っていったのでは?

地上から根源へのアセンション?!









三の鳥居をくぐると最初にみえる、境内摂社


荒御前神社



御祭神 荒御前大神は

神功皇后が朝鮮半島に出兵した際、守護した神といわれます

それは、神功皇后によって創建された廣田神社御祭神でもある “天照大神荒魂” であり

奥宮遥拝所(白山頂上の雛型)の手前に、同じ向きで立つ荒御前神社が示すものは

白山頂上に坐す女神  =根源の中心に輝く光、 “根源天照皇太神”

ではないでしょうか?


廣田神社HPより、その御名は“撞賢木厳之御魂天疎向津媛命 つきさかきいつのみたまあまさかるむかつひめのみこと”とあり
ここにも、瀬織津姫の御姿が^^
瀬織津姫は根源の分御魂、地上に生まれた女性(性)のはじまり、イヴでもあるのだと思います








イザナギ・イザナミの前にあらわれた

“ ククリヒメ ” は、

二神の間に生まれた、真(新)の天照!(男性性と女性性が一つとなった姿=母性)


それは、分裂の時代に終止符を打つ、未来(=根源)からやってきた、燦然と輝く希望の光!

二神の和合(統合)によって生まれた、“ 根源
チビ天照 !”


その時ささやいた言葉は

「 お二人の子供、私が待っていますよ!」

かも 

(神道の奥義とされる“中今”は、3次元的な時間の流れとは異なり、過去と未来が同時にあるとされます^^
統合された世界(根源)から来たキクリヒメは、イザナギ・イザナミを仲直りさせ〔ククリ〕、
ニ神の間に生まれる、“真のアマテラス(根源チビ天照)”が、大調和の未来を創造する事を預言した、アマテラス自身?!
地上セルフの頭で、説明しようとすればするほど、ややこしくなります、笑




あらゆる全てを遍く照らす、根源の究極の愛の太陽

“根源天照皇太神”


分身 “白山菊理姫”


謎のククリヒメは、未来からきて歴史を変える ウィングメーカー?!

※ウィングメーカーとは? 『地球維神 ―Ai著』より
ウィングメーカーとは歴史を変える部隊。その最たるものとは、宇宙中から今回地球にやって来たアセンション・ライトワーカー!
何故歴史を変える必要があるのか?
宇宙連合のアカシックでも、すべての並行地球と宇宙において、この地球とここの宇宙は、「ワンネス」(一つ)になることができなかった
SF映画のように、核戦争や、太陽系・地球の大変動、宇宙戦争などにより滅亡してしまった
それにより、未来の「神界宇宙連合」が過去の時間軸に干渉し、未来のDNAを含めたハイブリッドのDNAで、ある民族を創生した
―― それが日の本なのです!

ようやくこの言葉の意味が、身をもって理解出来るようになった気がします^^
地上セルフは、ただただ根源と、その間に存在する∞の高次のポータル=“究極のクリスタル” である事
それしか出来ませんでしたが、それこそが最も重要であった!と思います
宇宙高次は、高度かつ莫大なエネルギーを、3次元の地上にそのまま降ろす、100%の愛と光の器を必要としている!
そして、私達日本人の中に、すべてのDNAがあるという事は、そのひな形として、自身を通して、宇宙のすべてを変えていける!
という事であり、ここからが、日本人としての本番なのだ!!!と






アラッ?こんなところにあったかしら。。。

2021年になって、掲げられた(気付いた?)“荒御前神社” 扁額





「荒御前」とは、物事の先頭となって勇ましく進む姿でもあり、いよいよ御出陣の証?!


2011年2月、私がNMCAAに参加して一カ月が過ぎた頃

初のセミナー参加に向けて、感謝と決意のご挨拶をする為に、この場所に立った時

左上方に、物凄い閃光が走り、ビックリ仰天?!

物理的に、明確に体験した、初の怪奇現象?とも言えるもので、しばらく固まっていました(笑)

左手上方とは、まさに白山奥宮遥拝所の上=白山頂上!

白山大神からの、根源アセンションプロジェクト始動の号令であり、力強いエール!

今、はっきりと、そう言えます!^^


天津神と国津神、世界中の神々が皆一つとなり、日の本から













荒御前神社の手前、左手には “神門” があります

荒御前神社の更に奥にある “白山奥宮遥拝所” へは、この門を通って進みます

何となく重々しい雰囲気。。。

宇宙警察?の厳重な門?!が連想されます…(やましいことは何もありません、笑)




こちらは例大祭(2018年5月6日)の時のものです



ジロリ?! 狛犬さんの鋭い視線を感じます。。。 二の鳥居横にいた狛犬さんとは随分違う気が…^^;


力愛不二の、“力” の側面として観た場合の白山さんは

宇宙警察=“宇宙八咫烏” とも言えるのではないでしょうか?


八咫烏の八咫とは “太陽” の事であり、宇宙を警護する “太陽の使者” です!

五億年前の国常立大神の時代に源を発し、史上最大のアセンションの今この時まで、

神武天皇、聖徳太子等を通して継承されてきた、水面下で地球を護る、極秘部隊?!と言われます

(正確には2008年までで、そこまでしか神界のアカシックがなかったようです)

だから、時々コワイ?
 でも、本当は優しい!^^

空を飛ぶ鳥のカラスさんしか知らなかった私ですが、時々遭遇する不思議な出来事の裏には

(八咫)烏さんがいる…? そんな気がしていて、まるで、アニメでSFですが

“自身の感じることが真実” だと思います^^




神門をくぐると、すぐ右手に見える神馬舎です

「白山比咩大神を乗せて白山へ登拝する、絢爛豪華な白馬」の宮で

必ずご挨拶しますが、白馬って? ユニコーンと違うのか? というレベルです(笑)

今浮かんでくることは。。。 白=神聖、そしてクリスタル、

天に駆け上るが如く、軽やかで、伸びやかな想像力(創造性)をもつ “マカバ“?!

異次元を自由に行き来する、意識の乗物なのでは?。。。


どうでしょう?

         かもね!


ということで


「霊峰白山頂上まで、お願いします<(_ _)>(タクシーか、笑)







白山奥宮遥拝所



白山三山(大汝峰、御前峰、別山)の形をした大岩です






“白山三馬場”(石川、福井、岐阜)、“白山三山”、御前峰頂上の一等三角点等

白山には、様々な “三位一体力” が隠れているような気がします^^




こちらは、白山最高峰 御前峰頂上に坐す奥宮様です



銀河の中心?

神聖、幽玄、神秘、∞、壮大、孤高。。。

言葉にすればするほど、大切なもの、真実から離れていってしまうような…

小さくなっていく自分を感じます

でも、
すべてが愛なんだ!と思った瞬間

宇宙と一つになった、大きな大きな自分がここにいる!そう思いました!^^




神は三様の働きによって、広大な宇宙を創造した――

白山(神界)は、まさに宇宙そのもの、とも言えるのではないでしょうか?

そして、白の中の赤、白山の中心に “根源の太陽” が輝く姿が、

日の丸 “日本” なのだと思います^^







白山比咩神社幣拝殿



黄金色の光の世界…、だけでなく、虹色の光が見え隠れしているような気がします

全てが統合されてここにある “美” と、あたたかさを感じます^^












知る人ぞ知る?白山比咩神社創始の地



白山さん境内から少し離れた舟岡山に、ひっそりとあります

天へと向かう、真っ直ぐな意志を感じます^^


創建は崇神天皇7年(前91年)とされ、3度目の移遷地が現在の白山さんとの事

私は、2017年1月11日に、初めてこの地を訪れました

すべての存在は “根源(愛)から生まれ、根源(愛)へと帰っていく―――


やっと、はじまりの地、根源へと帰ってきた!!

そして過去のブログを調べてみると、その直後に誕生したのが、

天から降ってきた(気がする)言葉=「大風呂敷を広げる!」vs. 地上セルフ=「はあ。。。?」(笑)

からはじまった、この

『根源アセンションプロジェクトHAKU(hamu)SUN』 でした!

(ブログ 「白山から∞の愛と光を」 2017.1.17へ)



そんなのあり?…ですが、

すべては、高次の計画通り?!だったりします^^







何度も何度も通ったこの道は、根源の光の坂道!!


第一鳥居から外へと、その光を伝えていくのが、根源太陽ポータルである

私達 “日戸” の役割!!














2021年5月3日

朝日に向かって、日の本の黄金龍体のエネルギーワークをしていると

≪ The Great Invocation(大祈願)≫

が聞こえてきたので、言挙げします (^^)/





宇宙の全ての愛と光のマスター(スピリチュアル・ハイラーキー)を

地上に召還する力を持つとされる “大祈願”


“マイトレーヤ”=“ミロク(弥勒菩薩)”=“根源の究極の愛” の願いを、今ここに!!











下記のコンテンツは、自身の体験がもとになっていて、単なる物語ではありません

想像もしなかった、思わぬ展開となることもあり


アセンションの全ては、高次との、リアルタイムのコ・クリエーション!!


と言われる事が、本当であることを実感しています


あることが、ふっと閃いたり、

その時の状況にピッタリの言葉が、天から降って来る?こともあります

そして、一旦生まれたエネルギー場は、共鳴によって拡大し、更に進化していく気がします

ハイアーセルフや高次は、常に私達の回りにあり

愛と光の∞の協働創造を望んでいる!ことを、強く感じるようになりました

意識の力は無限大!

自分の限界を決めているのは、自分自身でしかないのかもしれません^^











2017.5.1 白山さんおついたちまいり
(2020.5.1追記)












2017.7.30 白山奥宮登拝!












2017.10.31 養老の瀧












2017.11.14 那谷寺

(写真のコーナーへ)












2017.12.3 聖徳太子からのメッセージ











2018.3.21 新しい春の日に












2018.6.6 新たなる神話のはじまり












2018.7.1 新大陸浮上!!!











2019.1.1 根源の皇御子 “白山菊理姫”












2019.4.30 令和の皇












2019.9.9 弥勒の世

つづきの2頁追記しました^^

2019.10.12 弥勒の世












2020.3.31 白山菊理姫と新G(ニュー・グレートホワイトブラザーフッド)












2020.6.21 根源の瀬織津姫












2020.7.26 黄金の光の坂道(真・黄泉平坂)











2020.11.11 根源(ハム)の岩戸開き












はじまるよーーー!!!
2020.12.13 愛の地球維神

UNIVERSE のコーナーへ ワープ?!














2021.5.9 金劔宮













2021.6.6 旧地球史最後のKTセミナー
(護王神社・若宮八幡宮)


2021.7.11 追記しました!
2021.6.6 旧地球史最後のKTセミナー(最新)















2021.7 氣多大社・モーゼパーク



続編?!
2021.8.15 大野湊神社

追記
2021.8.22 大野湊神社(追記版)